千葉内房の絶景夕景!神様のなされることは時にかなって美しい(摂理の教会行事にて)

今回は千葉内房の海辺の夕焼けを撮影したときの話を。私クリスチャンなのですが、教会での合宿の帰り道、バスがちょうど休憩所に立ち寄った瞬間に撮影した写真がこちら。

伝道の書3章11節

神のなされることは皆その時にかなって美しい。神はまた人の心に永遠を思う思いを授けられた。それでもなお、人は神のなされるわざを初めから終りまで見きわめることはできない。

まさにこの聖書の言葉の通り、神様のなされる業は美しいです。

ということで、今回撮影した写真はこちら(クリックで最大表示されます)。

Panasonic DMC-GH4/OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO(12mm F2.8 ss1/800 iso100 ±0)

OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO(12mm F2.8 ss1/800 iso100 ±0)

Panasonic DMC-GH4/OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO(12mm/F5.6)

OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO(12mm F5.6 ss1/15 iso100 ±0)

写真はRAWで撮影して、Lightroomにて現像。

OLYMPUSの12-40mmPROレンズはその焦点距離が35mm判換算で24-80mmと使い勝手が良い標準ズームでありながらPROレンズの名に恥じない解像感と金属筐体の質感、マニュアルフォーカスクラッチ機構によるワンタッチでのAF/MF切替など、マイクロフォーサーズユーザーには必携の一本だと感じますね。

OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PROで撮影した他の写真はこちら。

http://gwz21.net/pic/category/lens/olympus_12-40_pro